| 文章について指摘されることがあるが、これは小、中学生から内容が難しいと言われている事と、直接アドバイスとして話し掛けてる雰囲気を味わってもらいため、わざと口語言葉を入れながら書いている部分があります。ご了承ください。 |
よく女同士での男性トークで、「○○カッコイイよね。」みたいなことをつねにどこかで言われるようになろう。そして自分は毎日噂クシャミをする。
アドバイス2
あなたのトークはお笑いタイプ?知識タイプ? T デート中でも片思いで自分をアピールするときもトークというのが重要になってくるよね。恋愛相談でも何を話していいのかわからないという話題が多い。人それぞれのキャラによって得意不得意というものがあるので、そこから自分が相手と話をするのに形というのがあると思う。これは相手方にも同じことである。それを大きく分けると、笑いを取ることによって相手を楽しませていくタイプと個々の知識を話すことによって自分と相手の価値観というのを一致させていくタイプがあると思う。だがどちらも片方ばかりのトークだと相手に飽きられてしまう可能性が高い。ではその二つのタイプをどう組み合わせていけばいいのか。
笑いを取るトークの場合、相手を楽しませるという点では効果は大だが、相手がまじめな人や恋愛経験の多い人だと逆に相手を苦痛にさせてしまうことがある。ただデートですべて笑いのトークで通したとしても、相手の感想がただ「楽しかった」という一言でまとめられてしまう。そしてあの人はどういう人かというのもただ「面白い人」でまとめられ具体的な回答が出てこない。具体的な回答が出ないということはその人の人間性というのも特に理解されていないということになる。最初ならいいかもしれないが、何回もデートしている状態で収穫が何もないとなると心の距離が縮まっていないということになる。
知識タイプの場合、自分の内面を見せるには最適なことである。ただ話が堅くなってしまうのでトーク自体の面白さというのは全くない。知識が豊富な人なら自然とこのタイプで話をしていくだろう。ただ自分の内面を見せることによって、もし相手も同じような考えの持ち主だったら、すぐにお互いの考えが一致してお互いの関係が深くなっていくだろう。
それでも状況や相手との関係によってトークの仕方が変わってくる。だが、相手との関係を深くしていきたい場合、長く続けたい場合だと自分を知ってもらうというのが重要となってくる。本当にお笑いトークだけで続けていこうと思った場合、つねに相手を笑わせていかなくてはならない。ネタ切れをしたら相手側も「面白い人」というのがつまらなくなり嫌になってくるだろう。そこにどれだけ自分の人間性を理解してもらいたいトークが笑いの中に含まれているかが重要である。知識トークでも二人でいて楽しいという雰囲気を出せるかどうかが重要である。どちらもまたあの人と話をしたい、遊びたいと思わせるようなことが大事である。
例えば落語でも漫才でも1回話を聞いて、「面白かった」というのと「もう一回聞いてみたい」というのは全然意味が違う。「面白かった」だと今が楽しかったと思うだけでまた聞いてみたいというのは別である。「もう一回聞いてみたい」だと特にすごく面白くはなかったけど、今度はまた違った話で聞いてみたいとか、ちょっとした期待や尊敬的なことも入っていることがある。一発屋とロングヒットの違いというのもこれに近いかもしれない。
恥ずかしくてなかなか自分の気持ちが伝えられない場合、どう表現していいかわからない場合、そして交際中のときでも、相手がトークによってまたあの人と会ってもいいな、一緒にいて楽しいな、心が落ち着く等、そう思わせることが重要となってくる。その思いが相手の心の中に感じた場合、相手の方から逆アプローチがあるかもしれない。そうなればトークとしては大成功であり、思いというのも自然と伝わっているのである。そのトークの使い分けによって成功に持っていける人が恋愛偏差値の高い人である。
Uはこちら→レベルUPアドバイスV
2008/3/19 (Sun)
交際による周りの評価 交際後 偶然ある知り合いが異性と二人でいるところを見かけてこういうことを思うことはないか。「あいつの隣にいる人かっこいい(かわいい)。」もしくは、「すごくひどいやつ(ブス)連れていない?あいつの恋人ダサくない?」「何であいつがあの人と!」人によっていろいろなイメージがあると思う。ところが個人のステータスがあったとしても交際相手によってそれが完全にひっくり返ったり、逆にプラスイメージになったりする。それはどういうことか。
例えば、知り合いに頭がよくかっこいい人がいて、たまたまその人が町で異性の人と歩いているのを見かけたとしよう。噂でも恋人がいるということを知っていてデート中なのかなと思い、彼女の顔を見たらすごくブスだった。その時瞬間的にその知り合いのイメージというのが一気に疑ってしまうときがあるよね。「おまえそんな趣味があったの。」外見上釣り合っていないのでそう思う。このきっかけにより今まであったいいイメージというのがだんだんと崩れていって、知り合いの外見上は何も変わっていないのに今後何かマイナスイメージを持つようになる。
逆にその反対もある。上に挙げた彼女方の視点で見たらどうであろうか。彼女の知り合いが同じく町で恋人と歩いているのを見かけたとき、恋人の方を見たらイケメンだった。最初は、「何であの人がイケメンと!」と思うかもしれないが、もし付き合い始めた過程がきちんと実力通りで交際しているならすごいことではないか。そこで彼女のイメージ評価というのが急上昇することがある。
いくらある人がすごいといってもその人の恋愛によってイメージが変わってしまうときがある。芸能人でも熱愛がスクープされ注目されると、「なんであの組み合わせになるの。」と思うときがあり、それだけでどちらかのイメージが変わってしまうときがある。ドラマで恋愛をする役をやったとしても、その恋愛相手役や演技によって今後のイメージというのが変わってしまうときがある。友達が年下の人と付き合っていると、「あの人はロリコンなのかな?」とか、何か特徴のある人と交際していると「そういう趣味があるの?」と思うことがある。
恋愛は証明することによって、その証明した人とその交際相手のイメージが変わってしまうときがある。まえがきでも書いてあるとおり、人それぞれ何をしていようと恋愛状況だけは全員気にして、それがそれぞれのステータスと思われることがある。だが、交際側から見て周りの評価を気にするか気にしないかは本人の自由であり、愛し合っているのであればそれでいい。気にするのであれば、外見上何かを持っている人は、誰かに恋をすることによって、周りのイメージというのがマイナスになってしまうときがあるかもしれない。逆に自分のステータスがない人が理想の恋愛をして大成功をしたら、今まで届かなかったものまで手に届くようになり、もしかしたら別のところで声をかけられるかもしれない。自分のイメージ価値を上げることにより恋愛偏差値を上昇させていくのもよいが、ただ注目されるようになって過信をしてはいけない。外見イメージが上がった以上、内面も作っていかなくてはならない。 2008/7/9 (Sun)
環境が変わると顔つきも変わる U Tの方では、同じ顔のタイプの人が二人いてその二人がそれぞれの環境へ進んでいった場合、その環境でどういう刺激を受けたことによって全然違う顔つきになってしまうということを中心に書いて比較をしていった。今回は本人が内面ではそうとは思っていなくても外見的に見たら顔つきが変わっていたということがある。プラス的なことだったら結構なことだが、マイナス的なことだったら厳しい。その内面での話をしようと思う。
自分の知り合いが何かに成功して乗っているとき、その人に今まで話をしてきた同じようなことが通じなくなっている。そしていつの間にか口論となり必ずやケンカをするだろう。その時の言い分として「おまえ、最近鏡で顔を見たか。」とセリフを吐き捨てるだろう。本当に自分が正しいことをしているなら、相手は何のことを言っているかどうか分からないだろう。
例えば、お金持ちになろうと思い成功した。そのため環境が変わって考え方も変化し、自分しか見えていない状態になってしまっているかもしれない。そして欲望の何もかもがお金のために注ぎ込んでしまっているから、基本を忘れ顔自体が厳しい顔になってしまっていることがある。でも本人にはお金持ちになるのに何が悪いと思っている。
疲れた顔しているというのもそうである。自分ではそうと思っていなくても第三者から見てそういう風に見えるのであれば仕方がない。それで相手からマイナスイメージを取られてしまう。
そういう時は自分を見失っている場合が多い。そしてその環境に対する熱に犯されてうなされていることが多い。何かの打ち込みすぎで自分では充実しているかもしれないが、逆にそれが自然と体内が反応し自然と顔に出てしまい周りから非難されてしまう。でもそれを自分の意思で判断することは難しい。自分では充実していると思っているから人に忠告されるまでわからない。
そこをうまく見抜いてくれる人は恋愛偏差値の高い人である。そして対処法もアドバイスしてくれるだろう。でも一度そういう状態になってしまった人はいくら言っても気づかないことが多い。そういうときは自分が打ち込み過ぎないように自分を抑えるか、なるべく早く誰かから忠告してもらうしかない。環境が変わっても自分を見失わない程度に頑張っていくことが重要である。 2008/4/8 (Sat)
♪Happy Days〜OH!♪〜フィクションも現実に ここのテーマは他のテーマでも書いてある「FRYDAY」のことや社会人編のところにも関係しているのだが、メディア等で公開されているドラマや音楽の詩や曲のプロモーションビデオ。そしてマンガの中でも芝居やフィクションかもしれないが、実際にできるというものもたくさんある。ここではまとめとしてそのやり方と使い方、実生活でも当てはまるような所を挙げていこうと思う。
やはりドラマの場面でも架空のものとして囚われがちですが、実際そうではありません。社会人編に書いたことは、「ドラマはフィクションであるが、その話が非現実であって一部一部をとれば自分に該当する場面ばかりです。ドラマではそこでカッコいいセリフを言って、ロマンチックなことをするだけで普段とは変わりありません。ドラマでも実際このセリフ使えるってものもあります。」と書きました。FRYDAYに関しても実際に有名人が行っている行動を記事にしているだけで外面的な内容は事実です。だからそういう場面も恋愛場面として自分のものにしていこうというのです。 社会人編〜結婚 FRYDAY記事→両思い〜交際中U
ドラマのことは社会人編の所にも書いた通りなのだが、そこを恋愛でロマンチックにするために実行してみようということなのだ。告白シーンやデートシーンだけでなく普通の場面からでも引き出せる場面はたくさんある。家の生活でのシーン、例えば台所で料理をしている時に話をしている所で何を話しているのか。そしてそのシーンだけでも恋愛雰囲気になっているトークや場面があると思う。町の挨拶の仕方でも、もしかしたら片思い中の人に挨拶をする時あのドラマの挨拶の仕方だと効果的かもしれないというのがあるかもしれない。トークシーンでもその内容ではなく、その話をしている雰囲気やキャラを見たら、すごくアプローチするのに効果的な話し方をしているかもしれない。逆の捕らえ方もある。ドラマでモテる役をやっている人を見て、あのキャラだから実生活でもあの人はモテるのか。そうやって人の心をくすぐっていくのかと感じ取ることができる。ドラマを見て勉強することにより、実生活でもその人の心理や行動がわかるようになってくることもある。そういうことを実行してしまおうということだ。
最近では「韓流ブーム」により、「冬のソナタ」のシーンが夫婦の間で注目されている。現地へ行ってドラマでやっていたシーンをそのまま再現しようとする。塀を登るシーンや雪だるまを作るシーン。いろいろなシーンを自分で再現することによりドラマの雰囲気を生で味わおうとしている。
音楽の歌の詩や最近では曲のプロモーションビデオでもそう。詩の中でも現実に行われている場面から書いてあるものもある。その場面を恋愛シーンでうまく使って実行した時に、相手に「今自分たちがやっていることってあの歌の詩みたいだね。」と言えるようになったらロマンチックではないか。プロモーションビデオも曲のイメージをつけるために行っているものだから、全体の流れが話になっていたりしている。恋愛シーンもたくさんあるだろう。そしてそういう場面になったらそこで口ずさんでほしいというのもあるだろう。例を挙げてみるとデートシーンをはじめ、皿洗いをしている場面(H.U)、カレーを作っている場面(ケミ)、自転車で恋人同士が二人乗りをしている場面(A.O)のプロモーションビデオもある。案外カラオケのテレビに歌詞と一緒に流れている場面も使えるかもしれない。歌の詩とは関係なくても、自分の中でその歌のような気持ちになったらその歌を歌ってほしいというのもあるだろう。
そういうフィクションの世界でも現実に使えそうというものもある。そしてそれを理想ではなく現実的に使っていこうというのだ。そうすることにより実生活の恋愛でもレベルが自然に上がり、本当の理想や恋の逆転劇があるかもしれない。そしてフィクションでもノンフィクションにしてつねに理想の恋愛をできるようになれば、恋愛偏差値も上がってくる。だからテレビの世界でも実生活に使えそうな場面はどんどん活用していこう。
占いは当たってる? 占いというものあるけど、あなたは信じますか、信じませんか?いろいろなものがあるけど、わたくしは占いが当たる方だ。
占いも人によって当たる人と全く当たらない人もいると思う。例えば、朝のテレビの星座占いでも当たる人と当たらない人もいる。というより、○○座が一番いいと言ってそしたらその星座の人全員に運が良くなってしまう。そんなことが起きていいのか。告白するチャンスとか言って全員が告白できるのであろうか。
占いによってすべての生活がわかるならもうすべてのものはいらないと思う。人生決まっているものではない。恋愛運、結婚運、仕事運とかあるけど、すべてを占いに任せていたら何も進まないと思う。テレビでも占い師が出てきて、改名したほうが良いと言われて、改名しても結果が出ず騒いでいる人もいる。占い師なんてそんなものだと思う。
占いとは違うが、時々子供の遊びでも見かけることがある。例えば、このメールを10人送らないとあなたは○○になるというパターン。これも何を根拠にやっているのか。そして本当に○○になるのか。絶対にならないと思う。そういうのも信じてやる人もおかしい。
神社のおみくじもあるけど、いくらいい結果が出ていても自分のやるべきことをやっていないとその上の結果で出てこないと思う。だからいいおみくじ結果が出たからといって楽をしてはいけない。
占いは当たる人と当たらない人がいるのでそれぞれの対処でいい。しかし、やっぱり現実にある実力が一番である。絶対やらなくてはいけないことがあって、今日はテレビで最悪という結果が出ているから何もしないではなく、控え目にしようとかあまり突っ込まないとかそういう考え方をもって取り組んでほしい。占いで恋愛運がいいから告白できるとは限らない。好きな人に会えるとも限らない。だからテレビの場合、最初から気にするのではなく結果論で占いを参考にすればいいと思う。やっぱり今日はそうだったのか、今日の出来事のどちらがいいという選択をする時、ラッキーカラーとかは当てにしてもいいかもしれない。究極の選択をする時もタイミングつくりで占いを頼るのでもいいかもしれない。結婚でも何でも。では、神様はいるのか。これもいるいないではなく、まず自分のすることをしっかりしていれば、結果はついてくると思う。占いでも何でもうまく取り入れながら生活してみてください。
好きな人が忙しくても 結婚前 恋をしたのはいいが、相手が忙しくてなかなか会えないということはあるよね。これは片思いでも交際中でもどのパターンでも言える。
特に片思いの場合、連絡ができるようになったけど相手が忙しく、なかなかいろいろなことに誘うこともできず、アプローチをすることもできない。それでもこちらから何回も連絡をしようとすると、しつこいやつと思われてイメージが下がってしまうのではないかと思ってしまう。
だがいくら相手が忙しくても社会人の場合、毎日働いているわけではない。一つは、夜でも家から帰ってきてのんびりしている時間もある。その頃に電話をすれば相手は絶対に忙しくはない。電話をするといっても10分以内であればたいした時間ではない。もう一つは、自営業の人ならともかく、普通の人なら必ずやどこかで1週間のうち仕事の休みが一回あるはず。それでも忙しいというのは仕事による用事ではなく、個人的なことで忙しくしているだけである。だから個人的な用事で身内関係の用事でなければ一緒にいても大丈夫くらいのことだと思う。例えば、相手が休みの日にスポーツをしていて忙しいのであれば、相手はプレイをし、自分は観戦していればいいわけであって、終わった後に何か二人で少ない時間話をすればいいと思う。それでも相手が忙しいと言うのであれば、毎日の生活が分刻みで生活していると言うことになる。はたしてそんな人はいるのであろうか。
よく受験で忙しいということがある。それで告白をしても受験を理由に断る人がいる。それはそれで自由だが、確かに忙しいかもしれないけど、息抜きをしたいときや心の支えには欠かせないものだと思う。ただ相手が求めてくるのが、デートをするだけの目的であれば絶対に断ると思うが、気持ちを優先にしてただ存在しているだけであれば構わないと思う。というよりやる気が出る人もいるのではないか。
このパターンはどの状況でも当てはまるが、結論としては、いくら相手が忙しいといっても絶対に空いている時間はある。ただそれを長い時間を取ろうとするとダメだろう。たとえ10分でも1時間でもいいから話をすることによって、お互いの心が和むのであればそれでいいと思う。メールのやり取りでもいいだろう。恋愛における時間の使い方については他のテーマに書いてあるが、うまい時間を使ってアプローチをしたり、お互いの恋愛を発展させたりすることのできる人は恋愛偏差値を上昇させることができる。
欲望からの初付き合い(お試し付き合い)〜本当のGET能力か? 学校編のところにも書いてあるが、中学から高校にあがるときにほとんどの人が彼女、彼氏がほしいと思ってくるよね。そして新しい環境の中から誰かを一目惚れする。特に高校生の最初の交際事情は、その恋人がほしいと思っている中で告白(初告白するか、されるか)されたりすると、すぐに恋人がほしいため、すんなりもしくは試しに付き合おうとする。この場合すべてが初めての恋愛としてスタートする人が多い。(初付き合い)大学生でも同じ事が言える。けれども、元から誰かを一目惚れした中で違う人から告白されたりすると逆三角関係が生まれると書いていったよね。今回は初付き合いする方とGETする方の恋愛実力について同時に書いていくことにする。
では、この現象について恋愛実力的にはどうであろうか。本当に好きな人から告白されたのならいいが、そうではない場合、これはその告白した人がいいからOKをしたということより、早く恋人を作りたいということから、誰でもいいからまず付き合ってみたいということからOKしているのではないか。何が言いたいかというと、相手が誰であろうと交際をしてみたいということではないか。そして告白した側は成功しても自分の実力により成功したのではなくて、相手の欲望によりアプローチが成功しただけではないか。相当苦労した片思いでない限り、恋愛力がUPしたとは限らない。だから軽く引っ掛けたからといって恋愛力がUPしているわけではない。
こういうきっかけによってそのままいく人がいるのでそれはそれで構わない。ただここで大きな分岐点がある。今回初めて交際してみて失敗した人はやっぱりこんな恋は意味がないと思うか、有頂天になるか。ただの欲望で交際をして失敗をしたのなら恋愛はこんなものではないと思うだろう。(恋愛偏差値UP)。有頂天と言うのは、今後チャラ男や魔性の女になっていく傾向だろう(恋愛偏差値40以下)。地元主義もそういう傾向である。
ナンパでも同じことが言える。初めてナンパをされて試しに付き合ってみた。ところが理想とは違い別れた。これもナンパして成功した方は本当の実力ではない。相手から見れば、試し状態なので相手は誰でもいい。たまたまナンパした人の外見がよかっただけではないか。
まだまだ恋愛のスタートラインに立っていない人を引っ掛けたって、交際してみたいという欲望からきていることが多い。よってアプローチした方も本当の実力とは言えない。それなのに引っ掛けた方は実力だと思っている。これは大きな勘違いである。高校生でも初告白して成功しても相手側も初めて告白されたのなら、その人の心をGETしたのではなく、相手との交際権を得ただけである(しかもお試しで)。高校生の場合は付き合っていることが自分のステータスみたいなものだから。だが、それをいつまでもやっていると恋愛偏差値はUPしない。最初の初付き合いはスタートラインに立つためのお試し付き合いでいいが、最初の付き合いで別れた場合、その感覚で今後の恋愛を進めていくのではなく、しっかり考えて恋をしていってほしい。それが恋愛偏差値の上昇である。 2005/7/4 (Mon)
恋愛による 失礼な表現 恋愛でも人と会話をするときに何かを例えたりして、「キミ○○だよね。」と言うことがあるよね。それにも言っていいことと悪いことがある。これを恋愛トークの場合どうであろうか。
こういう会話の場合お世辞でもいい。ただそのお世辞が相手にとっていい方向にいくのかいかないのかは別として、お世辞は会話の中でも成立はする。
ここで注意したいのは、人を何かの例えにするとき物に例えて表現していないか。しかも物としても人間にとってもマイナス的な表現をしていないか。まだ誰かに似ていると言って、実は全然似ていなかったり、わざと嘘をついたり(お世辞)を言う方なら許せる。それを全然その人にはイメージにならないことを話し、勝手な思いつきで悪口として取られてもおかしくないことを言っていないか。
例えば、「君の顔はジャガイモ(野菜の名前)みたいだね(に似ているね)。」と言い、本当に禁句みたいなことを口にしていないか。それではいくら本当に似ていても言ってはいけないことではないか。まだ動物に例える方が生き物なので許せる(犬、熊)。それを生き物でもない物、もしくはマイナス的なことを言っていないか。
もう一つは、物についている書類を例えにして表現していないか。取扱説明書がいい例である。「あなたと話をするのに取扱い説明書はないの。」と言ってみたらどうであろうか。取扱説明書はある物を扱うための説明書である。人間は物ではない。それを物扱いとして表現していないか。
やはり会話をしている中で人と会話をしているのに物を例えて表現している人はいないか。やはり人を物としてしか見られない人は人間的にもいい人ではないのではないか。そういう会話しかできず、人間能力が低いということなら恋愛偏差値も低いということでないか。やはり会話で相手に表現をするときは、なるべく物を例えての表現ではなく、人は人としての表現をしよう。 2005/5/13 (Fri)
同性の友達の異性に対する裏側話 今回は前のテーマにも書いた「同性の友達も重要」の所で「裏ではどうか知らないが。」と書いてあった部分があるよね。その裏の部分を書いていこう。そしてもしその友達に裏があった場合どういう対応をしていけばいいのか。それともう一つのテーマにもあった「モテない男の言うセリフ」というのも友達バージョンとして合わせて書いていこう。
友達は全然周りの異性とも接しておらず、自分だけの世界にはまっている場合がある。そしてその人たちは普段自分達と接しているからその友達も異性とは接していないと勝手にイメージをしている。前にも書いた通り、恋愛偏差値の高い人は裏での人間関係はわからないし、そういう友達には本性を見せない。以上の設定で実際どういう裏会話がされているのか。
もし恋愛偏差値の高い人、もしくは普通に異性とも接している人が同性の友達と一緒にいていきなり異性に声をかけられたとしよう。かけられた人はその人と元々仲がいい、もしくはいきなり声をかけられたでもいいのだが、声をかけられて話をするとしよう。その時に異性と接することのない友達は何を言うのか。異性に興味がなく、距離がある人なら前に書いたとおりに何事もなかったように無視をするのだが、「裏ではどうかわからない」という人の場合だとすごいセリフを発するのである。
簡単なセリフで言うと、
「あいつ、異性と話をしている。ウソ〜、、、」
と珍しがる。
どういうことかというと、前にも書いた通り裏の人は自分が異性と接しない生活をしていないので友達もそうであろうと勝手にイメージをしているのである。それが異性と話をしているから珍しいと思い、そういうセリフを発している。その裏を取ると自分も異性と話をしたい、仲間に入れてくれと思っている。異性と話をしている側は自然だと思っているのだけど。
本当のことを言うと嫉妬しているのである。自分は異性と接したくても接する機会がなく飢えている。そして友達を自分の世界に入れることによって異性との接点をシャットアウトする。強いていってしまうと性と接することのできないチャラ男と言うことなのだが。
やはり友達の中で異性と接したいけど接することができないという人は、本当は異性と話がしたいと思っている。そして現実にはできないものだから友達を自分の支配下に置き、友達を異性と接させないことで勝手に自分で優越感に浸っているのである。もし友達が異性と頻繁に話すようになったら仲間はずれにしたりする。これは完全な嫉妬である。これは男性でも女性の中でも同じ事が言える。今まで異性と接していない人が異性と接するようになったらその友達グループの中で仲間はずれにしたり、いじめをしたりするだろう。グループ内のリーダーっぽい人が今回のような人に当てはまるとしたら、もし自分が異性と話をしている所をそのリーダーっぽい友達が見ていたら裏で何をしているかわからないだろう。まずは前にも書いたセリフが他の友達のところに発言をして(もしくはいっしょに目撃をした)、そしてその人はあなたを何かの不幸に陥れるだろう。あっちは嫉妬をしているのだから。
もし友達関係の中で自分の事を隠しながら接している時。そして友達内で異性の話がされていないグループの場合で自分の異性関係のことを隠していたら、発覚がした場合友達側は何をしてくるかわからない。そういう人が友達内にいた場合、その人とは縁を切った方がいいかもしれない。もともとの価値観も違うと思うので友達といるより一人でいた方が楽かもしれない。友達がいないことは恥かしいと思いがちだが、自分でしっかりしているなら一人でも十分にやっていける。恋愛において勝負をかけるときはソロ活動が有利なのでうまい友達関係を作っていきながら異性と接していき、自分の恋愛を発展していくと良い。
2005/5/15 (Sun)
酒と恋愛偏差値 酒は恋愛を展開していくのに必要としている部分はあるが、恋愛偏差値的にはどうであろうか。ここで酒についての定義はしないが、基本的に飲酒というものは20歳未満において法律で禁止されているし、飲酒をすることによって規制されることがある(車の運転禁止)。酒というものは一つの手段なので特に絶対必要というものではない。
だから酒に強い=恋愛偏差値が高いとは限らない。デートの中でも酒を飲む必要もないし、酒が飲めるからモテるということもない。酒を飲むことにより気持ちを和らげていい気持ちに持っていく。これも恋愛偏差値においてでは、酒を飲んでいい気持ちにさせるということではなく、最初から酒を飲ませなくても相手の気持ちを100%でいさせることが重要である。
異性を口説く=酒を飲ませるという方程式ができている人がいる。これも恋愛偏差値的にはフェアではない方法である。自分の力ではどうしようもできないからお酒を使って相手を気持ちよくさせようとするのである。これは相手のことより、自分のことでやっている行為ではないか。自分の一方的な都合で相手に酒を飲まし、相手を自分のものにしようとするのは相手の人権を無視している。
ただこの方法での失敗例もありえる。酔った勢いで告白をして、相手も酔っ払っている勢いでOKしたとしても、翌日に告白をした方は相手にOKをもらっていると思い込んで連絡したら、相手はすっかり昨日のことを忘れていたとか、そんなこと言った?とか言われてごまかされたり、完全に覚えていない状態だったら告白はパーになる。それでは意味がない。だったら平常心の状態で告白をしてしっかりとした答えをもらう方が良い。
酒というものも一つの手段道具なので絶対必要というものではない。だから恋愛偏差値が高いからといって酒が得意とは限らない。しかし、酒を飲むということについての知識や心構えはちゃんとわきまえている。タバコも同じことが言える。タバコのことをしっかりとわかっている人だったら、体には害であるとか、妊娠前はいけないとか、タバコを吸っているからかっこいいとは思わないだろう。恋愛偏差値の高い人は酒、タバコがなくても生活していけるということだ。
物の扱い方(スポーツ用品)と性格 人によって物を乱暴に扱う人、粗末に使う人いろいろいると思う。ここでは恋愛上、動物や物の扱い方による性格について書くことにする。
人間が暮らしていく中で物は必要になる。ここではスポーツの種目によって使われる道具の扱い方、そして試合中のプレイの性格を中心とする。例えば、スポーツで道具を使ってプレイするものは靴、ボールもそうだが、特定物となるとテニスラケット、野球のバット等がある。そこで何がいいたいかというと、プレイ以外のところでどういう風に使われているか。
テニスをやる人、野球をやる人それぞれラケットやバット、グローブは大切なものである。その使い方のよっても性格が出る。例えば、試合に負けてイライラしたときに道具をしまおうとすると投げて置いとこうとする人。やはりそういう人は性格が悪い。大切なものでも放り投げるのだから。スポーツの中で例えば、サッカーはボールがお友達とかいろいろな言われ方がある。その大切な友達をイライラしているからって放り投げたりするのは非常識である。投げただけでもキズつくし汚れる。大切なものなのにそういうことをする。
そういうことをする人で試合をするとどうか。やはりスポーツマンらしいことはしない。相手に死ねといってワザと狙うラフプレイが多い。自分でもコントロールできていない。試合に負けつづけると愛用しているものを投げる。そして最後に挨拶をしてもまともに対応ができない。本当に切り替えもできないのである。
動物の扱いでも同じことが言えるのではないか。ペットとして犬やネコを飼う人がいると思う。実際に飼っている人はペットをやさしくしていると思うが、ペットを飼っていない人が動物と接するときにどういう接し方をするか。個人的な好き嫌いは別として、他人のペットでも優しく接しているのなら問題ないと思うが、わざといじめたりからかったりしている人はどうであろうか。やはり動物対しても常にそういう態度を取るのなら人間にもそういう態度を取る可能性が高い。動物に取る態度と人間に取る態度は比例しているかもしれない。
そういう人は普段と時に接していてもあまりよくない。だから恋愛でも必ずボロがでる。何でも物を投げる人がいる。そういう人はもしかしたら暴力も多いだろう。もし交際する前、している時、相手の物や動物の扱い方を観察しよう。人間を物扱いする人もいる。だからもし投げたものが自分とたとえたらどうであろうか。悲惨である。やはりそういう人は恋愛偏差値も低い。そういうことも踏まえて人間付き合いをしよう。
学力エリート恋愛 学力エリート恋愛って基本的に高学歴の人のことを言うのであるが、どういうことなのか。基本的に大学生は恋愛において負け組と書いたがそうである。簡単に言うとその延長線というわけなのだが。学校編
恋人にしたい職業として医者を挙げる人がいる。しかし、医者だからといって恋愛がすごくできるとは限らない。医者も大学を出てから〜という人である。金はたくさん持っているが、恋愛偏差値が高いわけではない。他の恋人にしたい職業に大学を出てからなれるというのは医者と恋愛状況は同じである。 社会人編〜結婚
エリートだからといっていい恋愛ができるわけではない。ただ、頭がいいということで恋愛を法で裁こうとする人がいる。離婚問題は別だが。例えば、恋愛がらみで喧嘩になり誰かに殴られた。それで傷害として警察、裁判に訴えたりする。相手に学歴がなく普通の人だったら間違いなく訴えて相手を不幸にするだろう。しかし、そんなことで法を持ち込んでいいのか。恋愛と法は別である。それなのに殴られたからといっていちいち届けを出すことはあるか。殴られた方も何か問題があって殴られたのではないか。子供のケンカレベルと同じである。喧嘩をしろとは言っていないが。エリートの人だと人間の感情より正確性を求める。自分は頭がよく人間性があり、人間のことをよく知っていると思っている。常識があり、教養があると思っている。自分の人間力=恋愛力だと思っている。だから感情で恋愛をしている人を見て、その人たちはバカだと思っている。エリートだからといって人間性があるとは限らない。
いろいろなところで恋愛の本が置いてあるが、作者のプロフィールを見ると心理学部とか医者という人がいる。しかし、いくら人間の心理、行動についての研究をしているからといって恋愛のプロではない。それで恋愛を偉そうに語れても困る。何回も合コンを繰り返しとか何人も付き合ったといってもそんなことは誰でもやっている。本の中身を見ると恋愛はこうだ、絶対にしろみたいなことが書いてある。恋愛に答えはない。わたくしのこのサイトで恋愛について書いてあるが、絶対こうしろみたいなことは書いていない。ただ、レベルの比較についてはこうした方がいいみたいなことは書いてあるが、断定はしていない。
その本を出している中で心理学部や医者という人がいるので、結局その人たちの教えが大学になっている。書いてあるように大学は恋愛の負け組である。その大学の考え方で恋愛を書いても何の解決にならない。なぜならば、大学界は大学以外のことはすべて取り入れてないからだ。だから大学に行かない人や高校の状況を無視している。そして大学の論文を書くのに図や表を使って説明する。それでは大学生には通じるかもしれないが、大学生以外の人には何も興味を持たない。だから大学からの人間の〜というのを考えてもしっかりとした答えではない。恋愛がらみの事件があっても大学で討論しても意味がない。大学という枠の中でしか考えないのだから。 事件編
「あの人は今、その8」に出てくる人だったらまさしくこのテーマに当てはまるであろう。恋愛をしても何かトラブルがあったら法律を絡めて訴えるだろう。あの人は今、編
恋愛においては人間みんなが考えているので従来のエリートは関係ない。学校編にもある高校ランクと恋愛偏差値の比例が一番の最初の基礎話になるが、エリートなんてそれの延長上である。だからエリートだからといって恋愛偏差値が高いわけではない。理想はあるかもしれないけど、自分に合った人を探して、選んでいきなさい。 学校編
社会人編〜結婚
恋愛技ではできない事例 よく恋愛相談の掲示板を見るとこういう相談が多い。一つはメールアドレスの聞き方。もう一つは客と仕事のスタッフの立場からの恋愛発展。この二つは間接的なこと(プライベート)からなら恋愛技でもGETすることができるが、直接的なことからGETすることは難しい。
メールアドレスの聞き方は、人によってメールアドレスや電話番号を本当に特別な人でないと教えてくれない人もいる。だから簡単にGETできる人となかなか聞く方法までわからなくなってしまう人もいる。メールアドレスのことに関しては、これは電話番号を含め個人情報として教えるものなのでちゃんとした形でないと簡単に教えることはなかなかできない。メールが重要と思っている人だったら、直接その人にただで教えてよと言えばすぐにGETできる。なかなかガードの固い人だったら友達や盗み聞きをしてうまく聞き出したいが。
本当にどうしてもどういう手を使ってうまく聞き出したいなら、いつもの電話番号交換から工夫してやってみよう。相手の携帯電話から自分の携帯電話にかけるとか。そうすれば自分のところに着信履歴が残るはず。これで自動的にGETできるでしょ。わざとその辺に見失ったふりをしてかければどこにあるかわかるからってかけさせたりする。
もう一つに、「毎日行く店でバイトをしている人を好きになってしまいました。どうすればGETできますか。」
という相談がある。これも恋愛技で〜すればGETできる。なんて言ったらおかしい。相手は仕事上で業務をしている。立場が客とスタッフの人の関係だと仕事中プライベートなことまで突っ込めない。どうしてもその人と〜したいなら、相手が仕事中のときだったら視線を合わせるとか。接客だったらわざと話し掛けるということがあるが、そこでは発展しない。結局、相手の仕事が終わるまで待ち伏せして捕まえるしかないということしかない。
学校での先生と生徒の恋愛関係でもそうである。基本的にはタブーとされているものだが、恋愛発展をさせていくには生徒が卒業するか、学校活動以外の所で関係を作っていくしかない。
メールアドレスに関しても学校や職場の机に緊急メモとして書いておけば、いちいち直接人に知らせなくても知りたい人は知り、わからないままだとわからない。逆にあの人に知らせたいとなるとこの方法が使える。仕事でも本当にその人と近づきたいならその仕事場でバイトするということがあるけど、これは恋愛技とは違う方向である。いくらなんでも出会いによって恋愛技では解決できないこともある。好きな人が結婚していているけどGETしたいというのも恋愛技で何とかできるものではない。相手の人生というのもかかっているのだから。同じ恋愛でも違う意味で解決できないものもある。 2005/2/26 (Sat)
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