| 文章について指摘されることがあるが、これは小、中学生から内容が難しいと言われている事と、直接アドバイスとして話し掛けてる雰囲気を味わってもらいため、わざと口語言葉を入れながら書いている部分があります。ご了承ください。 |
学校編
♪ 恋をしちゃいました〜♪ よく誰かを好きになったのはいいけど、その人には恋人がいてどうしようと思ってしまう人いるよね。そこで諦めてしまうのであろうか。
しかしよく考えてみよう。自分が相当変わった人でない限り、ある人を好きになるということは、そのある人がモテるモテない別として、他の人もある人のことを好きになるということがあるのではないか。好きになった人がいて、他の人が同じ人を好きになっている確率は低いわけではない。だからすでに恋人がいる人を好きになっても結果論だと思う。逆に恋愛で競争率の低い人をワザと選んだりするか。そんなことはしないだろう。
もう一つは、結婚等で焦っていて、つねに恋を探している人が人を好きになる度に、もしくは異性の人と何かで出会った度に「これは運命の出会いだ。」と言っている人はいるのではないか。そうなってくると運命ということより、ただ何回も同じことを言っているだけではないか。ただの口癖になっていることもある。それでは意味がない。
もし、好きな人に恋人やライバルがいたら、ビックリはせずに自分から立ち向かっていこう。あとは状況により、自分からアタックするのか、諦めるのかはそのとき次第。恋をするのは自由なんだから。どんどん恋に積極的になろう。悩んでいたらメールや掲示板等に書き込んでください。
告白の流れとは??? 愛の告白の一般的な流れは、気持ちを伝えて、相手から返事をもらい、OKか振られたか判断する。ところがその法則に当てはめる必要もない。
告白はすべて交際を申し込むためのものではない。なぜかと言うとお互いの事情もあるからだ。恋愛は恋をして交際するまでがすべてではない。好きになっても事情により気持ちだけでいいという人もいる。そういう時は告白してはいけないのか。いやそうではないだろう。交際とは関係なく、気持ちだけは伝えておきたいという人はたくさんいるだろう。気持ちを伝えることにより自分の気持ちが整理できるのであれば、大いに告白をしてよいだろう。そういう告白なら一方的でも構わない。だから告白をしても絶対に返事をもらう必要もないし、求める必要もない。
よく告白をして失敗したら今後気まずい関係になると思ってしまい、告白を躊躇してしまう人がいる。告白後の気まずい関係をどうにかすることについては他のテーマで組まれているが、そういう不安があり、相手の事情やダメ元で告白するのであれば、気持ちだけ伝えて自分はスッキリするという方向性に持っていってもいいのではないか。特に卒業等別れが近い時などの告白だと、告白して失敗した日から完全な別れがあるまでの間が気まずいと思う人が多い。そういう時は別れがある直前に告白をして、数日後は完全に会えなくなり返事ももらえない状態にすればいいかもしれないが、それは逃げの告白になると思う。
まとめると、告白は交際をする目的だけの告白ではない。相手の返事を聞かなくてもいい告白もありである。その時はちゃんと告白後に付け加えた方が良い。お互いの事情があるということと告白するだけで自分の気持ちに整理がつくのであれば、返事のない告白もありである。
*他のテーマで告白のやりとりに関して書いてあるところは、すべて告白を受ける、返事をするということを前提に書いてあります。ご了承ください。
告白の仕方 恋におちたら〜「僕の成功の秘密」 このサイトを作り始めた頃は、告白して付き合っていることが大前提ということで作っていたが、やはり告白の仕方に戸惑っている人も多い。このサイトの目的は恋愛偏差値上昇ということなのでそれにあたってどういう方法がいいのか書いていく。
大きくいうと2つに分けられる。直接言うか、または間接的に何か物、通信を使って言うか。直接は面と向かって言うこと。間接は電話、メール、手紙等でしょう。
携帯電話で告白する場合は、ベルが鳴っているにもかかわらず、相手につながらないからといって何回も連続でかけるのは、相手側が着信履歴を見てチョット怪しいと思ってしまう。せいぜい3〜4時間ぐらい置いてかけ直すぐらいがいいだろう。告白は急いでするものではない。変に急ぐとGOODタイミングがGOODタイミングでなくなる。自分が一番落ち着いているときが一番のベストである。逆に電話がつながって告白した時、好きですと言ったが途中で電話が切れてしまった場合。そういう時は完全に告白が終わるまでかけ直していい。告白したけど、相手の答えをもらっていない場合が主にそうである。でも告白するときは手短に済ませたい。
卒業前に告白をしたくて手紙で伝えたとしよう。すぐに返事をもらえるのならいいが、返答をもらう前に卒業してしまってもう会えなくなる場合がある。それでは不完全燃焼になる。時間が迫っている場合に告白するには、直接告白する方が効率的にいい。
ここで一つ知っておきたいことがある。間接的に告白する場合である。通信、電話は声は伝わるが、そのときの心の中の気持ちは伝わらない。そしてそのときの相手の状況、何をしてるか、どういう態度で電話を受けているのか、相手の気持ちはテレビ電話でない限りわからないと思う。メールもそうである。通信なので電話と同じように相手はどういう状況なのかわからない。そしてメールの最大の欠点は相手に伝わったか確認できないこと。もしかしたら携帯電話のメールの場合、相手が圏外にいてセンターで詰まっているかもしれない。そして相手がメールを確認して感じたこともわからない。返信してくるということもあるけど、電話と同じで心の中はわからない。手紙、ラブレターもそう。これらは字だけの表現である。相手が受け取ってもその後の処理がわからない。自分で直接確認をしたら結局二度手間になる。もしかしたら読まずに捨てられたかもしれない。だからメールや手紙で告白文章を書いて、そして待ち合わせすることも書いていた場合、もし読んでいなかったら必ず待ち合わせには来ないだろう。
やはり間接的に告白だと間接的にしか伝わらないことがある。やっぱり直接告白の方がよい。告白するときは遠回しせずはっきりストレートに。そして相手が告白を言われたときの反応、態度、気持ちがすぐにわかると思う。恋愛偏差値的にいうと直接言うことでその人の顔を覚えるし、覚えられたことによって、もし振られても存在を示しただけで次のチャンスというものも巡ってくるのではないか。やはり告白は1回で成功したいし、その人だけに気持ちを伝えたい。告白をうまく成功させることも恋愛偏差値の上昇に欠かせないことである。小学生みたいにラブレターをクラスのうるさいやつに見られて「あいつ○○のこと好きなのだぜ。」とか言われて、結局気持ちが伝わらないこともある。告白された方も告白した方の人のことがあまりにも嫌いであったなら、ごまかしをして証拠さえも隠滅するかもしれない。あまり相手の気持ちや振られたときのことを考えると逆に告白ができなくなる可能性がある(恥ずかしいと思ってしまう)。最後に、告白前はソロ活動ということを忘れてはいけない。ソロ活動のことは他のところに書いてあるのでそこを見てください。
告白する時間帯は 明日絶対に告白をしよう。では、いつ告白しようかと迷う人もいるよね。一日は朝、昼、夜と3つに分かれるがどの時間帯に一番効率がいいのか。
これは一日の中で体が一番疲労にきていて、思考力が低下する時間がいい。というと夕方頃が最適なのである。朝から活動していれば疲労が溜まるころだし、よって精神面も低下し、思考力、緊張感が薄れていくのである。だからまず判断が鈍っている時に告白するともしかしたら逆転劇があるかもしれない。
明日告白すると決めて、待ち遠しく、眠れなかったということもあるだろう。そういうときは早い時間にうまいタイミングで告白をし、帰り際に答えをもらうというのもいいだろう。もしくは告白をきっかけ作りとして、相手と今日の夜いっしょにいることを約束して、アフター5に再告白(改めて)という形で告白するのもいいのではないか。
まだ正式に愛を交わしていない関係でのデートはどうであろうか。どちらか片方が恋をしていて、このデートで告白するぞと決めて、デートに臨む人もいるのではないか。1日デートの場合、午前中に会っていきなり告白するか。しないだろう。夜だけのデートでもいきなり会って告白はしないだろう。ある程度様子を見てタイミングでするとか、または別れ際に告白をするだろう。というより、最初に会って告白して振られたらその後の時間や楽しみにしていた気持ちが台無しになる。この段落の展開だと最初は思いっきり楽しんで後からちょっと口説きモードへ入るだろう。だからその口説きモードというのも夕方あたりが一番いい。
学校でも放課後というのが告白のメインだったりする。これも学校が終わって疲労が溜まっている時に告白すると成功するのではないかという人間の精神がそうなっている。学校でも授業途中で告白をして放課後に答えをもらうというパターンもあるが。
これは他のところにも書いてあるが、夜に酒を飲ませていい気分になっている所を狙って告白するのはフェアではない。いくら夕暮れ時で酒を飲んでも大丈夫な時間に飲酒をし、告白して口説こうなんてするのはこの意図にもくい違っている。これは夕暮れ時でも酒を飲んで告白成功をするというのは全然違うことである。
ただし、この方法で告白すれば絶対に成功するとは言っていない。人間の生活の流れの中で一番肉体的に、精神的に疲労しているのは夕方頃といっているだけのである。この時間帯だと相手の判断が一番低下している頃なので、もう一押しするにはいいところではないか。それでもこの時間帯に告白を失敗しているのは、この方法が悪いのではなく、あなた自身の他のところに原因があるかもしれない。 告白解説図 2005/3/24 (Thu)
距離と会話の関係〜片思いから交際まで、片思い編 恋をして片思いから実際付き合うまで距離というものが重要だよね。片思いをしてもはたして相手に届くのであろうかと思うと不安になるし、付き合ってからも週に何回会うかなんてよく議論になるよね。ここではそういうことの議論はしない。ここでは会うことと話をすることの関係、すなわち何回会ってどれだけ話(コミュニケーション)をすれば満足できるのであろうか。片思いから交際するまでのそれぞれの満足感について書くことにした。
片思いは、まず相手との距離が遠い場合、話すらできるのであろうかと思ってしまう。距離の縮め方については他のテーマに書いてあるが、半分あきらめ状態だと話できるだけでもいいと思ってしまうよね。では、話できるところまで縮まったとしよう。
好きな有名人にサインを求めたり声援を送ったときに、その有名人が振り向いてくれたりしたら、それで今回のことはすごく満足して帰るよね。それと同じ感覚である。距離が遠いとわかっていても本命に一回でもいいから声をかけてもらったり、写真を撮ってもらったりすると最高と思うよね。そうなると理想だったものが一回の会話で実現するのであれば、もう長い間会わなくてもいいと思ってしまうよね。
逆に、別れになってしまったときもそう。学校で先輩を好きになってその先輩が卒業を迎えてしまった。そのとき相手を待ち伏せしてその人と写真を撮り、会話を少しするだけでもすごく満足するよね。もう会えなくて寂しい。そんなことも忘れてしまいそうだよね。
だから片思いで距離が遠くてもたった一回の少しの会話でも満足してしまうことがある。これも一つの恋である。
同じ時間を過ごしているなら 好きな人に話し掛けたい、どうにかしたいと思う人はたくさんいるよね。けれども距離が遠くてなかなか会えない。もしくは同じ場所にはいるけど会うことはできない、見かけることは無い。でもどうにか距離を縮めたいと思うよね。
一つは、学校の先輩に恋をしたけど学年が違うからなかなか会うことができない。そういう人はいるよね。しかし、同じ時間に登校し、同じ建物の中で授業を受け、同じ時間に下校する。それぞれ行動は違うけど必ずや同じ敷地内に存在していることは確かだよね。だからその同じ敷地内に同じ時間で行動していることをうまく利用するわけ。おそらく休み時間もお昼休みも同じだと思う。そこでうまく会える方法は無いのか。例えば、絶対にこの時間この廊下を歩いているとか。昼食はここで食べているとか。そういうことがあるのかどうか。それをうまく利用してその廊下を歩いてみたり、絶対に好きな人が通るような場所にいたりすれば確実に会うことが出来るのではないか。
電車でもそう。例えば、同じ時間に出勤、通学していて同じ時間に現場に着くということは方向が同じなら同じ電車、バスに乗っているはず。それなのにお互い一番前と後ろにいるのでは意味が無い。どうせ知り合いだったらいっしょにいる方が良い。実は気付かずに毎日友達の後ろを尾行していたとか、珍現象があったりする。気づいた後にそういう話をするとゾッとするよね。
有名人からサイン等もらう時もあの人は絶対ここ通るからここで待ち伏せしてようということは無いか。それと似たようなものである。ラブレターを渡す時も待ち伏せをしたりするのではないか。
恋愛の片思いでもそういうことによって距離を縮めようとすればできるのである。思いが伝わっていなくても会うことによって挨拶できるだけでも満足度も違うし、告白するチャンスも出てくる。同じ環境で生活しているなら、意識をすることによって案外毎日会えるようになる。ただ相手に関係なく振舞おうとするとストーカーである。ストーカーはどう見ても不自然である。ここでは同じ場所で同じ時間を過ごしているならこういう方法によって会えなかったものも会えるようになるよというものを紹介している。尾行せよとは言っていない。自分の中でこういうものを取り入れれば距離は縮まるよといっているだけ。同じ時間のなかで自然に使えるようになればいいことである。その同じ時間の中でお互いの時間が合えば、片思いでもいっしょにいられることが可能である。学校でも同じクラスだったら、うまく席が隣になって授業中でもアピールできるようにする。席替えについては小学生のところで書いてあるよね。時間の使い方によって恋のライバルとの差を広げることができる。学校編
現実と理想の差、一致へ 片思い編 誰かを好きになりあの人とああなればいいな、これがしたい等いろいろ考えたりすると思う。もし好きな人とすれ違った時、話し掛けてくれないかな、告白してくれないかな等考えたりすると思う。そういう想像もあわせてもし何かの出来事が起こるときの現象は4種類に分けられると思う。
まず、現実だけをイメージする。その中から本当の現実と予想される現実があると思う。本当の現実はその起こった出来事。それでも現実の中で起こるだろうことを考えることがある。好きな人から話し掛けられる事だって距離が近ければ可能かもしれないし、確率があるかも知れない。
もう一つは想像である。その中から現実に起こりそうな想像と、こうだといいなという理想やもしくは妄想と言ってもいいだろう。現実では確率が低いかもしれないけど、好きな人から話し掛けられるかもしれない。行動の距離が近くても自分の存在を相手が知っているかどうかわからない。そうだといくら距離が近くても話し掛けられることは無いよね。それでも列に並んでいて隣にいたら話し掛けてくるかもしれない。可能性は少ないけど考えられることはできる。残りは理想である。これは自分の勝手な想像や妄想がこれにあたる。例えば好きな人が前にいて自分に抱きついてこないかなとか、勝手にデートシーンを描いてたり、まずその場でも実現しそうに無いことを考える。→用語解説図
4つの心理を説明したが、いくら想像したからといって本当の現実がそのままである。よく好きな人の理想イメージを持つ。その中に現実と理想の中に勘違いしている人がいる。まず天才なんていない。あの人は天才だから何もしなくても何でもできると思う。しかし、その人がコツコツと努力をしているところを見てしまって失望してしまう。実はその人は努力家だった。だから天才といわれている。天才になるには努力も必要だ。よって天才になる過程と実際の状況がわからないと妄想イメージになってしまう。
こういうこともあると思う。この人と何かしてみたいなと思っていて実際に相手から告白されたり、話しかけられたりするとその人のことが嫌いになったりする人がいる。ふつうだとおかしな話だが、その何かしたいという願望を持ちながら実際そう実現したときのイメージや想像をしていないから頭の中もパニクってしまう。体と頭の行動が一致していないのである。だから拒否してしまうのである。もう一つの理由は自分に自信が無いか、それとも逆にプライドが高すぎるからである。自分の力が無いくせに誰かに告白されてあんなやつに告白されたってうれしくないとか、自信がないから告白されてもどうしようもできないから断ったり。それでは一生恋人はできない。告白されたことを素直に受け入れて答えを出すことが先決である。
加えて、理想の形を追い求めすぎて日常生活の現実の姿がわかっていない人もいる。例えば、顔はかっこいいけど、背が低い人がいるとか。性格や頭はいいけど、あまり理想の顔ではない人もいる。こういう例の人でもすばらしい人はたくさんいる。理想の形が100%だったら、現実は80%以下かもしれない。それぞれ出会った人にもよるけど、ちょっと気になった人の自分の理想が100%の人でなくても80%以上ぐらいだったらそれでOKではないか。内面的なことではなく、外面的なことで引っかかっているならそれでもいいのではないか。もしかしたらその人は掘り出し物かもしれない。あまり理想ばかり追い求めていると自分の視野も狭くなり、掘り出し物もGETできなくなる可能性がある。
まとめると、理想の中にも実際に実現できるものとそうでないものがある。そしていくら理想でも理想になる前の建前があるということ。天才の人や理想を求めるのはいいけど、その理想に対しての知識も必要である。だから理想と現実、妄想まで心と頭と体をコントロールさせ一致させて恋をかなえられるようになったら恋愛偏差値もUPする。
→用語解説図
告白は何回まで 告白解説図 一度告白をして相手に断れてまたどこかで告白をする。そういう人はいるであろう。では何回ぐらいが再チャレンジできる範囲であろうか。
まず、告白して答えをもらうと言うことは、そのあなたの過去の中(イメージ)から出る結果であろう。告白する時、その告白前の出来事等で何をしたのか。距離はどうだったのか。それによって1回目の告白で相手側が出すすべての答えではないことも多い。
もともと距離が遠いと、おそらく相手はあなたのことがわからなくてNOと答えるだろう。それだとその時の答えであって、もしかしたら今後仲良くはなってあなたのいいところを見つけて相手があなたのことを好きになるかもしれない。そういうきっかけとなる出来事があったり、好感触を受けたりすると再チャレンジができるのではないか。もしかしたらまた告白されるのを待っているかもしれない。またはあっちから告白があるかもしれない。
愛の告白はただの告白ではなくて、距離の遠い人だと仲良くするきっかけにすることもできるし、自己紹介状態になるかもしれない。そうであれば、1回告白したことは忘れて自分の事を知ってもらった時にまた違う告白するのが一番いいと思う。
告白の答えはそれまでの結果を知ることである。例えば、いつでもいいよというようなものがある。試験でも何でもいい。そしたら自分は納得のいくところまで勉強して結果が出そうになったら試験会場へ行くだろう。合格すれば、それでよかったし、不合格だったら諦めてしまうか、まだまだ自分には足らないものがあると思って再チャレンジする人もいるだろう。それと同じように告白も再チャレンジできるであろう。納得して諦めるのはいいが、それなのにくいが残っているのに諦めてしまうと恋愛偏差値の差が開いてくるだろう。告白の期限は無いのだから。相手の都合はあるけど。
では、何回までが告白できるチャンスであろうか。多くて3回までだろう。1回目は自分の存在を教えたくて告白した。それは前にも書いたように相手があなたのこと自体を知らなかったら相手の答えが出なかったのであろう。2回目は自分の存在を知ってくれたらいつでもいいのだから可能性があるときにすればいいと思う。3回となると相手側もしつこいと思うだろう。2回目の時に安易な気持ちで告白するとそういうことになる。だから2回目の前で相手にどれだけ自分を教えて(アピールして)自分も相手のことをどれだけ理解したか。告白をするのならしっかりとしたことで告白しないといけない。振られてまた告白することは一からやり直しではないが、相手にアプローチをかけ、自分のことを知ってもらうのにたくさんの時間がかかる。本当に人を知るというのは最低でも3ヶ月はかかる。それで告白を複数回するときは前とは違ったやり方で告白すると良い。 告白解説図
目と目で通じ合う♪ 新研究 これは、アメリカで研究されているのだが、視線を送れば送るほど相手を好きになるということが発見された。人間が視線を合わせることは、威嚇のポーズとされているが最近それが違う意味とされてきているらしい。人間関係による視線についてはいろいろな恋愛本に書いてあるが、恋愛という部分ではまだまだ完全な証明までとはいっておらず業界だけの認識であり、世間ではあまり知られていない。
だが、それを気づくのは難しい。気づくには無意識を意識化する。相手の行動を読まなくてはならない。心の中の気持ちなので言葉では言い表せない。ではもし、異性同士で目があったらどうなのか。もしかしたらお互い好きになっているかもしれない。今後、そこから始まる新しい恋愛パターンが出てくるかもしれない。
職場や学校でみんながいる中から周りを見てみよう。もしかしたら誰かが誰かに視線を送っているかもしれない。もしその関係が何もない関係だったら本命の視線かもしれない。実は、逆三角関係もこの現象が起きている。よく中、高校生で初めて告白されて交際するとする。しかし、本命がいて近くにいるとそっちに視線を送っていることがある。しかし、交際している側はこの現象がわかっていないことがある。
わたくしの場合、一つの環境でとりあえず目についた人を見つけた場合、その環境の中では何も起こさないし、起こそうともしないのだが、その事々が終わってまた何ヶ月か後に会ったとき、あちらから話し掛けてきたり、あいさつをしてきたり、本当にあっちから狙われたりする。これはわたくしの実力と言ってしまったらそうなってしまうのだが。他人例でこういう現象から愛が生まれたという話は聞いたことはないので本当のことはわからない。
この行為はお互いが同じ環境で存在している以上続くものである。例えば、学校を卒業するまで、いつもあるところに行けばいるというような所。どちらかが環境を変えるまで忘れていないのである。もし、長い期間会っていなくても同じ場所で再び会うと同じ現象が起きたりする。その場合、会っていない間いろいろなことがあってもう忘れてしまったというより、記憶が変わっていないというべきか。このページを読んで実際この現象を見つけて長い休みに入った人がいると思う。もし1.2ヵ月後再会して同じ行為が行われていたらどうであろうか。これはまさに本命恋愛の視線かもしれない。
もしこのテーマ関係の記事があったら教えてください。宜しくお願いします。
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片思いからの本命をGETせよ〜そして相手の理解へ 今回のテーマは恋愛の項目ではどこでも書いてある話であるが、ここでは恋愛偏差値を対象としたサイトなのでただの片思い告白ならおもしろくない。競争率の激しい簡単にいうとモテモテな人をGETする方法をここで載せる。他の普通に書いてあるのと読み比べてみてもいい。
第一に、距離を縮めることである。競争率が激しいので他の周りにもその人を狙っている人が多いだろう。目の前にいけなくても全然気にする必要はない。そのときに観察するものはたくさんある。その人のくせや態度、表情、ファッションもみてその人の人間像を調べる。それだけでもその後どのような行動とるかわかる。それとだれかと話している話を盗み聞きするのもよい。別に犯罪にもならない。話している人が自分と同じ目的で本命と接しているのなら話の内容は自分がもし話したときの内容と同じである。例えば、好きな食べ物なんかは誰でも聞けばわかることだし、趣味だってみればわかるというものが多い。距離が遠いのなら情報収集するのがいいことである。
第二に、距離が縮まったのならば自分の顔、存在を本命に覚えてもらうことである。そして自分はどういう人なのかわからせる必要がある。それも相手が覚えているのなら見りゃわかるという状況ができているはず。
そして本命と話ができるようになったら完全にアピールタイムである。まぁコネとか人間(友達)関係を使ってここまでジャンプアップすることはできるが。本命は最初、友達の知り合い見たいな感じで接してくれるけど。実は、ここで本命との関係のスタートではない。第二段階ですでに30%は完了しているのである。だから初めて話したから緊張をし、なにを話すのか考える必要もない。相手もキミ〜やっている人だよね。なんていわれてそこで自分のアピールをするのである。自分も本命のことを30%は完了しているので相手の趣味に少し突っ込んだ話をしたりすれば、本命も自分のことよく理解してくれているのだなと思う。それはすごいプラス要素ではないか。
その後は、次の日に会ったら挨拶をしたりすればよい。自信がなければ友達を利用していっしょに会ったりして挨拶をすればいい。慣れてきたのなら完全にソロ活動をするのである。結局、自分のものにしたいのならば人の手を借りる必要はない。うまく自分と本命だけの時間、機会を作っていき、お互いの理解があれば結ばれるのは時間とタイミングの問題である。逆三角関係にもこの方法がとれる。例えば、あなたは、予備校、大学で大人気の先生に質問をしに行ったことはないか。普通に行くとたくさん並んでいるし、仲のよさそうな生徒、学生がいたりして近づけない。そういう時あなたはどうしたであろうか。おそらく誰もいなそうなときを狙って質問をし、いろいろな話をしたと思う。それと同じ要領で行けば本命なんて楽勝である。先生は時間で動いているので捕まえやすいが、他の人たちもどこかで捕まえられる時間はあるはず。
遠回りをしていて簡単そうに書いてありそうだが、あくまでも競争率の激しいモテモテ人間をGETするための方法である。でも、本当に相手のことをよく知ってから恋愛をするのならこの方法が一番よいのである。もし付き合っている中でけんかをした場合、相手の事を知っているか知らないかによってどういう理由でけんかになったのかわかる。そしてなぜ相手はこういうことをするのか理解できる。自分に反省、解決策が浮かび上がってくる。または、知り合って一度距離をおいてみるにもよい。
よく幼馴染が恋に落ちるというパターンは、お互いに昔からよく知っているから理解しやすく分かり合えるからうまくいくのではないか。だから新しくできた恋人より幼馴染の方が好きではなくても今の恋人よりいろいろと理解できていて気持ちもわかるということがある。幼馴染を普通の恋愛対象に比べてしまうとどうしても幼馴染の方がリードしてしまうことがある。
人間関係は相手のことどれくらい知っているかで信頼できたりする。友達はいても理解してくれる本当の友達はいないということがある人は多いのではないか。恋愛も同じである。どれだけ相手の事を知っているかによってLOVELOVE度なんて言ったりできるのではないか。
今回は自分自身のアピールというより、相手との距離を縮めよう、相手に自分を知ってもらおうという方向性が強かったので自分が相手にアピールをするという中身のことはここではあまり書かれていない。自分が相手に自分の中身をアピールする方法に関しては他のところに書こうと思う。
恋愛(対人)ぐせをつけろ!そして告白へ〜 恋愛は、どちらかが愛の告白をして恋が始まるのだけど、では、いつ、どこで、どのようなタイミングでするのか。いろいろな方法あるけど、もし、告白できずに学校を卒業してしまった、もう会えなくなってしまったって悔しい思いをしたことある人多いよね。それは告白できなかった自分が悪かった、と思いがちだが、ところが相手が悪いと言うこともある。どういうことなのか。ここでは、告白する自分の分析ではなく、告白される側の分析をする。
こういう経験したことはないか。1つ目は、告白したいけどいつもその人の周りには誰か(友達)がいる。話し掛けたいけど話し掛けられない。これは、その人の周りが異性だったらモテモテということでしょうがないと思うが、その人の同性だと話し掛けたらもっと気まずくなりそうだと思う。ほかのおまえたちには用事はないのだよって言いたくなる。では、相手側はこのときどうであろうか。まず周りには、無関心である。異性コンプレックスを持っている人はなおさら異性には話し掛けられないだろうと思っている。だから話し掛けられるタイミングというものもない。自己中心的な行動になり追いかけても追いつかないのである。
2つ目は、友達にはなれたが告白ができない。毎日話をしているのに、告白しようと決めているのにできない。これも結構多い恋愛パターンだと思う。これも相手側が悪いということもある。まず、相手側は気づいているのであろうか。気づいているのならば、タイミングをどこかで作ってくれているはず。もう一つ重症なことは恋愛癖がついていないことだ(実は、恋愛偏差値30以下)。異性友達がいても恋愛癖がついていない人がいる。異性の関心がないとも言えるべきか。もう一つ、幼なじみから恋に変わったという人いるよね。これも相手の人が幼なじみを対象外にしているか、相手もあなたのこと好きか、気づいていないかのどれかだよね。幼馴染状態は恋愛偏差値の対象ではないけど。三角関係以上なら対象。
告白は、人間関係の広い人ほど告白の理解をしてもらえるが、行動がしっかりしている人のほうが告白はしやすい。行動がしっかりしている分一人でいることが多い。一人でいるところを狙っていけば話し掛けられるチャンスが巡ってくる。その人の状況にもよるが、必ずいい対応をいてくれると思う。告白をすることに関しては、すでに前に書いてあったよね。
最後に、恋愛偏差値の高い人ほど告白しやすい。なぜなら、告白され慣れているのだ。だから告白する展開、タイミングも知っているし、告白できる間というものもある。最初は、なかなか話し掛けられなくて心配していても実は話し掛けたらなんだたいしたことなかったということも多い。相手も気づいていたらナンパじゃないけど話し掛けてくれるかもしれない。思いをつめているほど告白したら普通だったということもあるのでうまくタイミングを見計ってどんどん告白するといい。
血液型は参考程度、性格が一番 人間には血液型というものがあるけど、本当に血液型と性格が一致しているのであろうか。性格によって恋愛は変わるので実際ではどうであろうか。
ある人が好みのタイプの中に血液型を入れる人がいる。では、好きな人を見つけたら、と思ったら自分と合わない血液型だったらどうするのか。そこであきらめてしまうのか。それとも血液型関係なしにそのままいくのか。普通、人間関係を作るとき最初から血液型を知っているのか。聞けばわかることだけど後から聞いてウソって思うときあるよね。
血液型と普段の性格はあまり関係ないと思う。それとその人の性格と血液型を比べて血液型どおりの行動をしているか。していない人もいると思う。例えば、子供のときこういう生活をしていたから本当はA型なのだけどB型っぽい行動をしていたり、わがままだったり、自己中だったり、いろいろある。
血液型あてに恋愛探しをするのはよくないと思う。やはり、その場の性格により判断するといい。血液型は参考程度にしておき血液型どおりの行動がでたらやっぱりあの人は○型なのだなぁ〜と思えばいい。
性格は環境で決まるのである。そこの環境でどういう生活をしていたかによって性格が変わったりする。血液型の特徴が変わらなくても性格が変わると人は違って見える。しかし、基本的な人情が最初から変わっていないものや何かのモノの入り方は、血液型でもなく性格(環境)の変化でもなく親の遺伝からのものだったりする。
気になる人に誘われた T 自分ではまだ告白はしていないけど、気になる人がいるという人はたくさんいるよね。そこでいきなりというか、今は友達関係でも個人的にデート等誘われたりしたらビックリして逆に不安になったりする人いるよね。本当はあっちからのきっかけで自分のペースにしたり告白できるようになるのが一番いいのだけど、自分でなぜか自分の気持ちを否定したりしてそううまくはいかない。
では、誘われたと言うのはどういうことか。これはいくつかの意味がある。1つ目は、相手があなたのことを知るために誘うことである。相手はおそらく噂であなたの事を知り、誘い始めたのであろう。その中でも誘いを入れたという行為に傾向がある。まずは本当に誘いを入れたかどうかである。何日の何時何分、どこでというハッキリとした日時等で誘ってきた場合。もう一つは友達関係でもそうだが、まだまだ知り合って期間が浅く、今度一緒に〜行こうねという言い方。これはまだあまり仲が進んでいなく、これをやったきっかけでどんどん仲良くなっていこうねという表れである。だから最初の時点では普通の会話の中から特に時間を決めているわけでもなく、簡単に言えば口だけの誘い、計画みたいなものである。
その誘いの中でいきなり個人的に言われて日時を決められたら困ってしまうであろう。ただ口だけで今度〜行こうよといわれたら本気でその行為を考えるのではなく、相手があなたと仲良くしたいのだなと思えばいい。
もし食事に誘われた場合。社会人の人は分かると思うが、学生の場合だと「食事=(イコール)デート」みたいな間隔を持つ人がいる。自分はその気がないのに相手が誘ってくる事によって抵抗を持つ人がいる。社会人になると食事に誘うというのは恋愛感情だけの好意ではなく、普通にいろいろと話をしたいから食事に誘うということがある。
実際に誘いを受けて不安だったら、当日の出来事中に恐くなったら逃げればいいし、自分に満足しているなら進展させていってもいいし、後は自分の行動力である。いきなり誘いを受けて変なことをされたら相手はチャラ人間だったということ。気になる人でも実際はどういう人だかわからないので経験で判断してもいい。気になる人でも変な人だったらすぐに忘れて新しい恋を見つければいいことだし。
一番いいことは自分でどうしようもできなかったきっかけを相手が作ってくれたことをうまく利用して気持ちを伝えられることがいいことである。そういうきっかけを作ってくれる人は恋愛偏差値の高い人。それで実際に誘いに乗って、おかしかったら相手はただのチャラ人間だったということ。やはり自分の気持ちが間違っていなかったと思ったならその人は恋愛偏差値の高い人だから告白してもうまくいくと思う。 2005/1/4 (Tue)
気になる人に誘われた U 気になる人に誘われて、数回二人で遊んだ(デートをした)。そしたら今度は二人だけではなく、複数で何かしようと言われることもあるよね。そういう時はどういうことなのか。
これは誘った側が片思いか、誘われているほうが恋をしているのか。これは両方当てはまるのだが、二人だけだとつまらない、その人には気がないということは置いといて、その誘った側が自分の友達にあなたを紹介したい、仲良くなってもらいたいということもあるのではないか。今後、恋人関係にするということは別として、もともとある人間関係の中に入れてあげようと思っているのではないか。そうすれば人間関係の幅も広がるし、恋人関係にしなくても人間関係として付き合っていける。どうしても恋愛関係だけにすると交際して別れたらバイバイという形になってしまうことがある。それではつまらないので恋人関係だけでなく友達関係としても接していきたいということがあるのではないか。
いくら異性関係でも恋愛だけが異性と接することのできる特典ではない。友達関係でも人間関係としては重要なことである。異性関係=恋人=付き合った数としている人がいるが、それはただの恋人関係ではなく、あなたがもともと異性と接することができないからそういうことにしているだけである。だから交際関係でもやっていることは友達レベルだったりする。逆に友達でも恋人レベルに接している人もいる(ただし恋愛感情はなし)。
気になる人に誘われて自分の友達等に知り合って下さいといわれたとき、恋愛感情だけでなく、人間関係として接していきたいという表れではないか。それで相手の周りがおかしかったらすぐに逃げてしまえばいいし、本当に未知のことだったら拒否してもいいと思う。恋人としてなったときもそうだが、今前にいる人だけでなく、その人の関係者も今後恋愛関係になったとき、良き相談相手になったりするかもしれないので今の恋する人以外の人にとりあえず会ってもいいと思う。 2005/2/7 (Mon)
気になる人に誘われた V〜ただの知り合いから相談役へ ここでは気になる人+(プラス)気になる人(恋愛対象)ではないかもしれないけど、たまたま出会った人、何も脈がなさそうな人、ただの知り合い、時々しか会わない人、すでに相手には恋人がいそうな人に対しに誘われたとしたらどうだろうかという話。もしくは、恋人以外の異性友達や違う世代、生活をしている人でとりあえず仲がいい、どこかの機会で知り合ったという人はいると思う。たとえ自分では気にしていなくても、もしそういう人たちが恋愛偏差値の高い人だったらどう接していいたらよいのであろうか。
自分が生活している中でも行き詰まることがあると思う。そして本当に自分の相談相手がいるかというといないかもしれない。自分は同僚、後輩、友達から見れば、良き相談相手かもしれないけど、自分に対しての相談相手というのはいない。そうなってしまうと相談してくる人は幸せになっていくかもしれないが、自分は幸せになれないかもしれない。例えば、30過ぎた面倒見の良いすばらしい女性でも結婚していない場合がある。
そういう人は、人には幸せを分けているだけで、自分に幸せを訪れていない場合がある。それを解消するために少し生活が違っている異性の人とすごく仲良くとはいかないまででも良き相談相手として必要ではないか。ではどうやってそういう人を作るのか。何かのきっかけで出会って(方法は何でもいい)そしてある程度話をして、次の機会を誘われたり、社会人だったら名刺をもらって、「また何かありましたらお電話ください。」みたいなことを言われたら、そこで終わりではなく本当に何かあったら電話してみるのもいいのではないか。でもこういう場合本気でその人に一目惚れしたりしないとやる気は起きないと思うが。
例えばきっかけというのは、電車の中で痴漢に遭いそうになったのを知らない人に助けてくれたとか、何かのけんかを止めてくれた、酔っぱらいに絡まれそうになった、事のきっかけは公共の場でもたくさんあると思う。出会い目的とは別にある場所へ行って知り合った人でも同じことが言える。やはりそういうところを助けてくれた人は恋愛対象にはならなくても必ずいい人だと思う。プライベートな所で偶然会って、知り合った人と話をしてみたら、その人は結構物知りの人だった。そういう人もいると思う。特に恋愛偏差値の高い人はどこにいるのかはわからないので、案外知り合って話をしてみたらイメージと違っていたというのもある。
もし自分の生活の中で行き詰まったとき、自分の生活の中の人でなくても、その人に相談してみたら案外解決策をすぐに出してくれると思う。やはりそういう人は経験と広い視野を持っている。今まで行き詰まっていた自分の能力が開花するかもしれない。人それぞれ友達関係ではないがただの知り合いや、時々しか会わない人もいると思う。そういう人が自分の悩んでいる事をすぐに解決してくれるかもしれない。親戚でも会うのは時々でもいきなり話をしたくなったりすることもある。それと同じようなもので少しでも相手との連絡が取れそうな人だったら、またどこかで会いましょうと言われているような人だったら、その人に思い切って相談してみよう。きっといい結果が出ると思う。
2005/4/28 (Thu)
付き合って=恋愛? 勘違い方程式 これは、彼氏、彼女がほしいといっている人の話である。本気の恋愛をしたいのか。それともただ交際をしたいのか。欲望だけでいっているのか。この違いは全然違うものである。ただある人に付き合ってといってOKする。これは恋愛の成立なのか。もし、全く知らない人にいわれてもOKをする。一目惚れしたのなら別だが、何もデータなしでハイと言えるのか。ハイといえるのは恋愛目的ではなく違う目的で言えることではないか。
もう一つに、好き=(イコール)付き合う、交際する、Hするなのか。それも人によって違ってくると思う。心の中で思っているだけでいいという人やただ一緒にいるだけでいいという人もいる。好き=付き合いたい=Hするという事だけを考えているのは、恋愛偏差値の低い人。いわゆるチャラ人間。恋愛でも交際することがすべてと言うわけでもない。
人を好きになるのはそう簡単ではない。だが、出会いは少ない。そういうときに付き合ってなんていえば簡単に交際ができる。では、ふつうの人間関係との違いは何か。
例えば、異性の幼なじみがいた。その人はすごく仲がよく常にいっしょに行動していた。これもお互いの感情がわからず行動していたら外面的には付き合っていると見えるのではないか。異性の友達同士でも二人で食事に行ったら周りからみれば怪しく見えるのではないか。気持ちは関係なくそういう行動にでていたのならばあまり知らない人と付き合っているレベルと同じではないか。
ただ、人間関係が乏しいから異性との関係を恋人としたりしている。でも交際していてもやっていることは友達レベルだったりしている。そういう人は結局相手はだれでもよく、自分の欲が満たされるのならばそれでいいと思っている。ただ付き合っていた人数を自慢し、自分に交際相手がいるとまわりに自分は偉そうなことをしている。こういう人は本当の恋を忘れている人である。それとも今までに好きな人ができないまま彼氏、彼女走りになってしまった人である。
彼氏(彼女)イナイ歴○日なんて気にする人がいる。それは好きな人が見つからないのであって恥ずかしいことではない。ただの欲のかたまりである。とにかくだれでもいいから付き合うというのも人間癖として恥ずかしいのではないか。恋人がいる、いない、恥ずかしいことではない。人間としてしっかりしていることがよい生活なのである。
うそ話で恋愛展開 (恋愛偏差値45以下) これは、元々恋愛能力のない人がすることだが、すべて嘘で突き通して付き合うとする男が多い。基本的に嘘は恋愛においてタブーである。嘘をつく人間がタイプなんて人はいない。いい嘘、悪い嘘があるがそれについてはここで説明しない。
特にナンパする人は嘘をつかないと口説けないとかがある。結局どうでもいい嘘ならいいが、身分、所有物について嘘をつくのはいけない。特に高校生をはじめ彼女がほしいためにナンパをして平気ですべて嘘をつく。高校生なら嘘をついてもすぐにわかるけど、社会人になると一つの嘘が大変なことになるかもしれない。
普通の人間関係でもつねに嘘だけで話を通そうとする人がいる。仲がよくお互いのコニュニケーションができている状態での会話ならいいが、そのノリで初対面の人に嘘話ばかりされると出会った方は混乱してしまう。そしてその人がどういう人間かも区別できず、結局何言っているのかわからないことがある。そういう冗談か嘘ばかり言っているタイプの人も恋愛偏差値は低い。
元々人間として能力があれば、嘘をつく必要はない。恋愛に関しても嘘をついて何とかなることを覚えるより自分を磨くことをしたほうがいい。嘘をついてもできるだけ早く本当のこと言って謝ったほうがいい。時間がたつと取り返しのつかないことになります。嘘付き合いは結局おもしろくありません。本気になっても本当のことがわかると失望します。それでも恋愛初心者の場合、恋愛偏差値UPのためなら嘘つき人間を経験するのもいいかもしれません。
本当の出会いって? 最近、電話による会話だけではなくパソコンのメールやチャットから人間関係が作れるようになった。ところが、そこから本当に人生が変わるような恋愛までできるのであろうか。
はっきりいってメル友や出会い系サイト、ナンパから出会いを求めることは恋愛偏差値において論外である。メル友として通信しているだけで運命的な出会いとか言ってみたり、異性のメル友がたくさんいるからモテモテ感覚持ったり、恋愛偏差値の数値も測れないことだよ。メル友なんて正体がわからない以上いくらでも自分をいい方向に表現できる。それを信じてあなたはそんな人ではないなんて送ってきたり、会ってみたいと送ってきたり相手のこと何も知らずによくそういうことができるよね。例えば、結婚目的でメル友等から出会いを求めている人は本当に人間をわかっていない。よく何もわからない世界から生涯いっしょに暮らしていく人を決めようとするよね。
クリスマスや誕生日には彼氏(彼女)と絶対いたいなんて思って通信を使う人いるよね。そんないちいち行事のたびに相手作ってどうするの?そしたら毎回毎回作らないといけないわけ。そんな場合ではない人もいる。受験生だったら12月は勝負時だし、職場でもその日に仕事が入るかもしれない。そういうときにいちいち行事ごとやっている余裕あるの?だからすべてに相手がいないとダメとは限らない。結果的にひとりでいるほうのことが多い。
本当にモノは何もかも便利になった。しかし、人間の見えないところは何も変わっていないと思う。それをモノから利用して人の心を掴むなんてそういうことはもともと人間としての能力がない人だ(恋愛偏差値40以下)。本当に運命的な出会いがほしいなら行動範囲を広げてみるといい。そのことに関しては他のところにも書いてあるはず。そして対面することで自分のパートナーを決めるといい。メル友系の出会いはお見合い以下である。ただの相談相手ならいいが、交際目的はいい恋愛にはならないであろう。
同性の友達も重要 基本編 これはいつもの人間関係によって恋愛もできるかどうかの話である。どこか新しい環境に行って友達作りをするとき、たいていは同性から友達にならないか。そしていろいろとやっていくのだが、その中で恋人も作りたいと思う人も多いはず。しかし、この普通の友達関係からでも恋人ができない要素はたくさんある。
友達になった相手は異性になれているかどうか。異性コンプレックスのところにも書いたが、もともと異性に接していない人と一緒になると普段の行動でも異性を避ける。そして友達の中でも恋愛話をすると思うが、まずそういう話に興味がない、というより一度もそんな話したことがないと言うべきか。話したとしてもどうせ自分にはムリみたいなこと言って関心がない。裏ではどうか知らないが。
友達といっしょに行動したとしても、例えばあの人カッコよくない?カワイクない?なんて言ったりする。そして今度ナンパしに行かないなんていう人もいる。けれども、そんな会話もない。そういう人といると一切異性との接触が全くない。もし異性のいる方に行こうとするとなんでそんなところ行くのという顔をする。どこかに行くとき、道選びでも主要な通りを避けようとする。そして少し周りを見る余裕もない。
もう一つは、男の中の男、女の中の女という人がいないか。特に体育系の人が多いのだが、どう見ても男(女)のことしか知らないなぁという人もいる。そういう人もつねに同性といて異性とも接したこともないので恋愛経験もない。恋愛話をしたとしてもそうだといいなぁで終わってしまう。その人といても恋愛はできない。
やはり、友達関係も少しは異性とつながるような人間関係でないと恋愛偏差値もアップしない。もしかしたら自分も腐ってしまう可能性がある。小、中ではよく異性と話をしていたが、高校になったら異性と話をしなくなった。こういう人もいると思う。これはその中の友達関係が同性の中の同性になってしまい自然に異性を避けるようになってしまったためなぜか今までとは違う人間関係になってしまう。男子校、女子校でも高校はそうだったかもしれないけど、大学に行ったら異性と仲良くなりたいと思ってもできなかったりする。それは高校の時の人間関係に対する自分の頭の回路が同性という回路になってしまっている。異性コンプレックスと同じような現象である。 (異性コンプレックス)→恋愛偏差値用語編
もし、友達が恋をしたら自分も恋をしようと思ったりする。そこから刺激がないと始まらない。そしてひとつのグループがあったとき、ほとんどが同じような考えをもつ集まりが多いのである。その中で一人だけがすごいモテてというのはない。そういう人はそのグループの中で自分を隠していると思うけど。
基本的に恋愛はソロ活動が一番だが、本当に自分の出会いがなかったらきっかけ作りとして友達に紹介してもらったり、合コンをしたりしてもいい。異性癖のない仲間から恋人がほしいと言ってもできるはずがない。ますます異性との距離が遠くなる一方である。だからわたくしも知り合いの中で恋愛に興味がなさそうな人には一切、恋愛話はしていない。話しても通じないというほうが正しいのだが。本当に性の意識をしたとき、同時に人間関係によって恋愛自体がだんだん離れていくことがあるので、恋愛力のある人は人間関係を作りながら自分の地位を保ってください。
ブランド名の恋 今回はもしかしたら読んでもらっている人にそのまま当てはまっている人が多いかも。こう書かれたからといってこのHPを嫌いにならないでください。
女の人の中でジャニーズ好きがいるだろう。ジャニーズのあの人が好き(のファン)という人もいるだろう。個人的に好きならそれでいい。ところがジャニーズででてくる人全員好きとなるおかしい。それはジャニーズの誰か一人が好きということではなくジャニーズで出てくるというブランドが好きという事ではないか。だから誰が出てこようと個人的に名前を言うかもしれないが、結局ジャニーズとして出てくる人に対して声援を送っているのではないか。普通ジャニーズであろうとなんであろうと好きになる人もいれば嫌いな人もいると思う。それなのにジャニーズの場合、下から出て来る度に騒いでいるのは個人的な好みではなく、ただジャニーズという名で騒いでいることになる。
男の場合でもこの例がある。それはモー娘である。たしかに4期メンバーまでならそれぞれ個性があったのでモー娘のファンになったりしてもよかった。 レベルUPアドバイスTところがメンバーの卒業、増員の繰り返しでモー娘としての個性がなくなってきた。それなのに新規メンバーを見てますます追っかけになったり、騒いだりしている。どうしてあいつがメンバーにといいたくなる人もいるだろう。それも上と同様モー娘というブランドだけで騒いでいるのである。
二つの例において何が言いたいのかというと好きになっているものが個人の人ではなくそのグループのことを好きになっている。それはただの外面的なものではないか。だから中身は誰でもいい。他のことでもいえる。好きなタイプは高学歴で背が高くて、金持ちetc、、、。その中で当てはまる人なら誰でもいいのか。すっかり人間性を無視している。
だからモー娘の新メンバーだってそうだし、ジャニーズでもバレーがきっかけででてきたユニットだってそう。そこからでてくれば誰でもいいのか。個人的にいえば、そのバレーによって出てきたリーダーはどうみても5〜10年前に人気ロックバンドだったボーカルに似ている(♪愛に気づいてください、僕が抱きしめてあげる〜♪)。だから顔でいったらジャニーズではなくロックバンドのボーカルだよといいたい。
結論は、誰かを好きなったとき、好きなタイプを見つけ出したとき、同時にその中に関係するものだったらどれでもいいという偏見を持ってしまうことはないかということだ。どこかで人を好きになるということではなく、その人に関連する名前やブランドを好きになっていないか。そうなると恋の見つけ方が内面的からではなく外面的な恋になってしまう。それでは恋愛偏差値もアップしない。
それでも誰であろうと人を好きになることはいいことである。いままで誰も好きになったことがない人より有名人の追っかけをしている人の方がいい。それは恋をしているという証拠になるからだ。現実の人を好きになっても人の気持ちだけはわかっているようになっている。無理とわかっているのなら一度も話せなかった学校の先輩を好きになるより、有名人の誰かに好きになった方が自分の恋愛能力を上げることができる。
最後にこのテーマに該当した人にもうしわけないです。もし、女の人で傷ついてしまった人はメールをください。あなたのその思いに対する気持ちを書いて送ってください。ちゃんとフォローをいたします。
恋愛偏差値と場所の使い方の比例〜片思い編 いくら好きという気持ちがあってもそれを生かせなかったら意味が無いよね。その気持ちを生かせるようにこのサイトでは時間の使い方や、本命をGETする方法を書いてきたね。やはり片思いでも恋愛能力によって差が出てくることもある。ここでは場所の使い方と恋愛能力の関係を書くことにした。
片思いで告白する時、告白する場所、雰囲気も重要だよね。例えば、学校だと放課後の教室とか。これを選ぶ人も告白するには最適な場所でもあるよね。ここをすぐに考えられる人はまずまず恋愛能力としてもいいところだよ。しかし、そういうことも考えられない人もいる。状況がまずいところで告白したり、間接的なことばっかりして告白している人だったり。それではいくら心の気持ちが高くてもなかなかうまくいかない。アピールする場所も何か雰囲気の悪い場所。タイミングの悪い場所で接していても意味が無い。そういうところが選べるのも恋愛偏差値の差なのだが。
本命GETのところでも書いたが、ではどうすれば簡単に気持ちと比例した告白ができるのであろうか。好きな人を追いかけていくということもできる。ただ追いかけているのはストーカーだが、ここでは恋愛能力ではなく人間としての能力を上げることも必要であることを言いたい。それはどこにいっても対応できる能力を身につけることが大切である。例えば、学校だと学問になってしまうが、学問ができてどこでも大学へ行けるようになれば、相手がいくら何処かへ行ってしまったとしても違った形で着いて行く事ができる。そして離れ離れになっても会えるような状況さえ作っておけば、チャンスは訪れてくる。本当にどうすることもできない能力の差だったら仕方ないが、活動場所の選択だったら能力さえあればどこでも選択できる。好きな人が東京の大学に行っても自分は大学には行けないけど、東京で十分に働ける仕事能力をつけるとかいくらでもできる。ただ、自分の力も無く付きまとっていくのはストーカーである。
ここで一つ当てはまるのは地元主義の存在である。地元主義はただ地元にこだわっているのだけではなくもともと人間としても能力がなく、地元を出てもやっていけないということもある。遠いところでも自分の能力さえあれば通うということも一つの能力である。普通の人から見ると近いところでも地元主義から見ると遠く感じて、あそこは遠いから無理だと言い切る人。それはやはり視野が狭いということと地元以外の世界を知らないという知識の能力不足ではないか。だから好きな人がいても時間的には遠くても日本全体から見れば距離が近い場所に行ってしまったら地元主義は諦めてしまいそこで終わってしまう。通勤時間が1時間前後だったらたいしたことが無いのに。それも我慢できないのも能力の違いである。 地元主義解説
いくら好きな人への気持ちが高くても自分の持っている能力のせいで諦めてしまうのはもったいない。それによってライバルが減るのであればチャンスだし、自分の人間能力さえあればそれでいけるのである。好きな人の気持ちだけではなく、恋愛能力と人間としての能力がないと好きな人にはついていけないということもある。
→片思い(本命)〜告白Uへ
片思い(本命)〜告白V
